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7月12日の夕方、ヤフオクドーム近くにある在福岡大韓民国総領事館を訪れた。ハングルを勉強している会のメンバー20数名が招待されたのだか、その理由はハングルの勉強はもちろん、それを生かしつつボランティア活動や韓国文化に触れるイベント、韓国の方々との交流を長く続けて来たことに関心を持たれたからだそうだ。
領事館は以前にも数回来たことはあったが、庭園に入ったのは初めて。この日のために(?)整備された芝は美しく、白いテーブルの上にチャプチェ、プルコギ、キンパ、マッコリなどが用意されていて、それだけで気分マックス!
一人一人に挨拶される総領事の心温まる言葉に嬉しくなり、楽しい時間を過ごすことができた。ハングルでの自己紹介は緊張したが、こういった場所で話す機会を得たことも貴重な体験。
職員の中には私なんかよりも九州情報に詳しい人がいて、ビックリ!
ますますハングルを勉強して、韓国を楽しみ、交流をしていきたいと切に思った夜だった(^。^)



ソウルに行くときは新村か弘大に宿を取ることが多いが、6月上旬に訪れたソウルで根城にしたのはイクソンドンという街(ホテルはメーカーズ)。
有名な観光地インサドンの隣町で、最近最も活気のある街の一つ。地下鉄チョンノサンガ駅の北側にある古い韓屋が密集するエリアだ。
韓屋をリノベーションしたレトロな佇まいと気になる飲食店、雑貨屋さんなどが狭い路地に並ぶ。週末は混雑必至。若者を中心にたくさんの人が押し寄せて歩けないほど!パンケーキのトンベックは何度チャレンジしても大行列だったので諦めた。
ここはトッケビなどのドラマやCMなどに度々登場しているフララーカフェマダン。
こちらはPROUSTという紅茶カフェ。
イートインでもボトルで紅茶が出てくる。真っ白な内装と韓屋とのコラボが素敵!
小腹が空いたのでお洒落な路地ではなく、昔ながらのチキン店へ。3人でチキン2羽7000w、瓶ビール4000w。大根の漬物はアジュマがオマケしてくれた。いつも思うが、カフェ料金と食事料金って同じくらいだなーと。
こちらも最近人気が高まっている地下鉄6号線マンウォン駅周辺のマンウォンドン。一般家屋をそのまま生かしたカフェBUBUはお休み(*^^*)
ここも新スポット、弘大の隣にあるヨンナムドン。ティラミス専門店で一休み。
ミルクティーはなぜか、店の奥で瓶詰めしてた。
ヨンナムドンのさらに先の方にあるのがヨニドンという街。密集というより、点々と注目のお店ができている。
その一つが元住宅をリノベした空間に個性的な店が入ったシェアストア、ウンヌン。
お茶のお店やカフェ、家具雑貨の店、本屋、バッグ店など眺めるだけども楽しくなる。
最後に訪ねたのは景福宮の東側にある三清路。よく散策する道路から一歩入ると、全然違う雰囲気に。新しいお店もたくさんオープンしている。
この壁には韓国の有名な詩人、ユンドンジュの序詞が描かれている。
今更ながら、路地歩きは楽しいと再認識した。

糸島市発刊のパンフレット、一部ですが、
ウリラボも制作に関わらせていただきました!
イベント情報や最近糸島市が始めた
レンタルサイクルの情報など、
盛りだくさん!

もうあまり残りがないらしいのですが、
駅や観光案内所などで見かけたら
ぜひ手に取ってみてくださいねー!

シンガポール旅の最大の目的は、
このプール!
ホテル、マリナベイサンズの57階にある
インフィニティプール!
ここは、宿泊しないと入れないので、
ホテル代、思い切って奮発しました!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

朝も夕方も夜も、どの時間も美しい✨
私史上最高に爽快なプールでした!


反対側には暖かいお湯のジャグジーも。
アンニョン!
半年ぶりにソウルへ。
何はともあれ、まずは両替。
今回はレートが悪く、仁川国際空港では100円が910.00ウォンでした。
空港の外に出たら、920.00ウォン。
なので空港では変えず、明洞へ。
980.00ウォン、990.00ウォンと、段々上がってきて、遂にお目当ての両替所へ。
ココは991.00 ウォン!

明洞の中国大使館のそば。
見ての通りココだけすごい人だかり。
隣は990.00ウォンだった。
このちょっとした差が大事。

手数料なし!
今の時期のソウルは、日差しは強いけど湿気もなく、過ごしやすい。快適でーす。
5月28日、韓国観光公社福岡支社で、慶尚北道の観光の魅力についての講演会が開催された。慶尚北道は世界遺産がある慶州や安東をはじめ、歴史・文化の見どころが多い地域。慶尚北道広報大使を務める韓麻木(かんあさき)さんと加来紗緒里(かくさおり)さんの2人が慶尚北道の魅力を語った。
第1部では、韓国ライター、編集者の韓麻木さんが「はじめての慶尚北道」と題し、慶尚北道への具体的なアクセス方法や旅のルートなどを紹介した。
■釜山、ソウル、大邱&安東の3箇所を拠点に!
①釜山拠点コース(初級)→釜山旅に+1泊2日。KTXに乗って慶州&ポハンへ。
②ソウル拠点コース(初級)→ソウル旅に+1泊2泊。汽車なら安東・栄州、バスなら聞慶へ。
③大邱&安東拠点コース(上級)→慶尚北道の各地域に通じるバスがあるため、どこへもアクセスOK。
これらをさらに詳しく案内し、「地方で巡る場合はバスの便も少ないので、タクシーを1日貸し切る方がいい。例えば、ポハンで1日借りると12万W〜15万W」と、最新の情報も。他にも各エリアのオススメ観光スポットやグルメの紹介に、地方大好きな参加者も満足の様子だった。

 最後に安東に残る最高級の織物「安東布(あんどんぽ)」に触れ、「1反作るのに1年かかる布。後継者の問題でこの先、どのくらい続くか心配です。今のうちに見ておいてください」と熱く語った。
第2部は韓国コスメ研究家でコスメライターでもある加来紗緒里さんが登場。約5年間の慶州生活を経験して感じていた「知られざる慶州の魅力」について話した。

初めて訪れるなら仏国寺、ソックラン、東宮と月池となるが、それだけではない魅力がいっぱいの慶州。その例としてあげたのが「国道35号線沿いのローカル慶州」だ。慶州の市内バス・高速バスターミナルから500番台のバスを利用し、三陵古墳や松林、ここでしか食べられない店を巡る旅。
スリメの料理

なかでもオススメの店は、エゴマ粉が入ったトロミのあるスープが特徴の「三陵故郷カルグクス」、韓国風刺身丼の名店「龍山刺身食堂」、本格的宮廷料理が味わえる「スリメ」などなど。聞いていると直ぐにでも食べに行きたくなる!
ちなみに、最新情報として、以前は占いの店などが多かったエリアが「皇理団(ファンリダン)キル」となり、カフェや雑貨屋さんなど、新しい感覚の店が増えていると紹介。こういった○○キルは全国に広がり、地方でも見られるようになっているそうだ。

地方都市への関心がますます膨らんでいった。

GWに3泊でシンガポールに遊びに行ってきました。

シンガポールといえば、来月米朝会談が行われますが!

シンガポールは大好きな街で、4〜5回行ったことがあったけど、
今回、15年ぶり以上に訪れて
もはや地球とは思えないほどの進化っぷりに
びっくり‼️

でも、ホーカーズ(フードコート)やリトル・インディア、チャイナタウンなどは昔と変わらずホッとしました。

食事はほとんどホーカーズで済ませたので、
安上がりでした♪

こちら、チャイナタウンにあるホーカーズ、
マックスウェルフードセンターの超有名店、
天天海南鶏飯。



あまりの美味しさに2回食べに行きました♪
ランチタイムに行くと入口の外まで行列が!
でも流れは速いので待ち時間は20分くらい。

この天天海南鶏飯の斜め前にあるお店で
たまたま食べた、福建麺。
これがめっちゃ美味しかった!
見た目はアレですが、最高にうまし!
備え付けのライムを絞れば、一気に東南アジアの味に!
あまりに美味しかったので、2回目はLサイズにしました❤︎

ほかのホーカーズでも福建麺食べてみました。もちろん美味しかったけど、チャイナタウンには勝てず!

シンガポーリアンの朝食の定番らしい、
カヤトーストにもトライ。
ココナッツ、卵などで作られた甘いカヤジャムと、塩っぱいバターを挟んだのがカヤトースト。これに半熟卵を一緒に食べるのが
シンガポール流、らしい!
結局2回食べたけど、カヤトーストの魅力は
理解できず。ごめん。

釜山旅行3日目。翌日、朝イチの飛行機で帰るので、実質的には最終日。
水営にあるカフェ「テラロサ・コーヒーF1963」へ。
2016年釜山ピエンナーレの会場。建物もアーティスティック!
元ワイヤー工場をリノベーション。むき出しの鉄骨がカッコいい!
カフェは広く、パン屋も併設。
あん馬?
カフェのあちこちに、工場時代に使っていたものがある。
ワイヤーを巻く土台?
アイスカフェラテとチョコバーをオーダー。
パンやクッキーなどの焼き菓子も!
水営駅から徒歩で20分くらい。タクシーの方が便利かも。
ランチは海雲台でチキン!海に続く通り沿いにある「MOMO’S Touch」とううお店で、ヤムニョンチキンをオーダー。甘辛で美味!
海雲台でから移動して広安ビーチへ。
みんな日向ぼっこしてた。
「カフェドパリ広安ビーチ店」で、イチゴボンボン。16000ウォンくらい。イチゴが甘くて大きくてむちゃ入ってる!
西面に戻り、ラストディナーは、デジクッパ 。初日とは違うお店にきた。地元っ子で大にぎわい。
お店はココ。

春の釜山。桜が満開でした。
10年振りくらいの釜山。オシャレなカフェがいっぱい出来てたり、アート村の出現など、変化した釜山と、市場など昔から変わらない釜山の両方が楽しめました。また近いうちに行けるといいな!アンニョン。
釜山旅行2日目。朝ごはんを食べにチャガルチ市場へ。焼き魚定食を求めて市場をぶらぶら。いっぱいお店があって入るのに迷ったけど、親切そうなおじさんがいたお店へ(店名忘れた)。
2人前頼んだら、焼き魚が4種類出てきた!鯖とカレイとタチウオと、あともう1種類は忘れた。1人7000ウォン。
市場には新鮮な魚介がズラリ。
市場。朝からみんな元気!
キラキラのタチウオ。
チャガルチ市場からタクシーで15分。甘川(カムチョン)文化村へ。アート村になってて、カラフルな建物の中にアートが散りばめられてる。スタンプラリーしながら2時間半で7キロウォーキング!すっごく楽しかった!

町のあちこちにアート作品が。ワンコの作品のとこに、本物のワンコがいた!
「甘川の顔」という作品。
斜面にカラフルなお家が点在。イタリアのチンクエレッテを思い出す。

スタンプラリーでスタンプ制覇。マップは甘川文化村の入り口にある案内所で販売してた。2000ウォン。村を回るなら、スタンプラリーをした方が楽しい。途中途中で甘川村のポストカードが貰えるし。笑。
お昼は国際市場でスンドゥブ!「トルゴレ」。サイズが小さくてちょうどいい。写真のスンドゥブはお茶碗サイズ。これにご飯とおかずが付いて1人5000ウォン。
その後はおやつ。ホットク!ココはホットク屋台でも一番行列してた。作りたて揚げたてアツアツ。1つ1300ウォン。
外側カリッとしてて、中には黒蜜と種がいっぱい。
そして夜ご飯。昨夜お店の前を通って「ココ美味しそう!」と感じたお店へ。牛ホルモンのお店。オモニが目の前で焼いてくれるシステム。

特製ダレにつけて食べる。このタレが甘すぎず、さっぱりしてて、お肉がすすむ!
お店はココ。
料金はこれ。
コーヒーを飲みにカフェ「PLASTIC」へ。
倉庫をリノベーションしたような感じ。

2日目は釜山のアートと王道観光地巡りに。
アンニョン♪3月30日〜4月2日で、釜山に行ってきました!
今回はチェジュ航空を利用。
福岡からだと40分!ちかっ。
釜山に到着後、タクシーでホテルへ。
ホテルに荷物を預けて、まずはお昼ご飯を食べに、デジクッパ通りへ。
お店はここ。「慶州朴家テジクッパッ」。黄色い看板が目印。
大きな鍋で豚骨をグツグツ煮てる。
デジクッパを頼むとその他諸々のおかずが付いてきます。
豚骨スープに豚肉がたっぷり。豚肉は柔らかく茹でたもの。チャーシューのような食感。味付けは特になし。
日本語メニューもありました。
ココがデジクッパ通り。見える範囲のほぼ全てがデジクッパのお店。
続いて田浦カフェ通りへ。行きたかったカフェ「MOLLE」へ。
ショーケースに並ぶケーキ。どれもビッグサイズ!
カラフルなレインボーケーキも!
お店の中はこんな雰囲気。
自然光が差し込み、明るく開放的。
ジャーン!食べたかったイチゴケーキ。生クリームとスポンジとイチゴのみ。シンプルな構成。あっさりとした甘さでパクパク入る!お腹いっぱいだったけど、2人でペロリ。アイスオレンジティーも美味しかった!
夜ご飯はアイロンサムギョプサルのお店「イェンナムルセダリミイルブンサムギョプサル」へ。
1分で焼くのがウリ、のサムギョプサル。アイロンをギューって押し付けて、肉を焼いていく。
でも1分じゃ無理。笑。5分はかかった。表面カリカリに焼けて美味しかった。
シメにホテル近くのソルロンタンのお店「ソウルカットゥギ」へ。牛スープと麺でほっと一息。

1日目は西面エリアを散策。朝の便だと、午後が丸っと使えて、昼ごはん、おやつ、夜ご飯と満喫できました。

2日目へ続く。


北朝鮮との境界線に位置する坡州は以前から気になっていて、

いつかは行ってみたいと思っていた。最近、友人の友人が住んでいると知り、

3月末に訪ね、案内してもらった。


撮影地として有名な「碧草池文化樹木園(ピョッチョジムナスモグォン)」

宿の近くの地下鉄弘大入口駅から9時3分発の京義・中央線に乗り、

終点のムンサンに10時に到着。

迎えに来てくれた友人の車でまず向かったのは「碧草池文化樹木園」(ムンサン駅から車で25分)。

約4万坪の広大な公園は、韓国的な庭園とヨーロッパスタイルの庭園からなる市民の憩いの場。

池や橋、彫刻、噴水、小道、花畑などを利用して様々なシーンが撮影できるとあって、

ドラマや映画、CMの撮影地としても有名なスポット。

撮影された作品には「屋根部屋の皇太子」「太陽の末裔」「被告人」「最後から2番目の恋」「星から来たあなた」と、数え切れないほど。

まだ花や緑には早い時期だったが、4~5月になると様々な花々や緑が美しい風景を作り出すのは想像に難くない。入園料は4月~10月のオンシーズンは7000W(週末、日祝は8000W)。



車で30分

早めのランチは「ガルリルリ農園」でウナギ

先日、コリアン・フード・コラムリストの八田靖史さんに「坡州に行くならウナギを」と

教えてもらったので、友人に頼んでウナギで有名な「ガルリルリ農園」へ。

店内は韓紙を使ったインテリアが美しいシックな雰囲気で、週末は行列必至の店。

人気メニューは焼きウナギの定食 (1人前40000W)。

味は塩味とヤンニョム味の2種類あり、チゲ、釜飯、ナムルなどが付く。

ココのウナギ料理はカリッと焼いてあるものをそのままか野菜に包んで食べる。

IHヒーターのようなものの上にお皿をのせるのでウナギは最後まで温かく、

美味しく味わえた。

車で20分

ドラマ「トッケビ」に登場のカフェ「ZINO」

こんなところにカフェがあるんだろうか?と不安になるほど周囲に何もない場所に忽然と洋館が現れる。2017年、韓国中を席巻したドラマ「トッケビ」に出てくるカフェ「ZINO」。ドラマの中ではカナダにあるという設定だったが、こんな場所にあったとは!? お店の人も慣れたもので「2階まで見学したら注文してください」と。1杯10000Wのコーヒーをじっくり味わった。

車で20分

「烏頭山(オドゥサン)統一展望台」

漢江(ハンガン)と臨津江(イムジンガン)の合流地点に設立された烏頭山統一展望台。

一番近いところで北朝鮮とは460mしか離れていない。

無料の望遠鏡を覗くと北朝鮮の風景を眺められるという。

残念ながらこの日は黄砂やPM2.5がひどくて対岸は霞んでいたが…。

坡州に住む韓国人に「隣接する町に住んでいて怖いとか、危険だと思ったことはないの?」と聞いたら「全然、全くない」と。だれも戦争が起きるとは思っていないという。

ただ統一に対してはちょっと複雑な思いだそうだが。入場料3000W

車で10分

芸術家たちが住む「ヘイリ村」

作家や美術家、映画人などが住む文化芸術村「ヘイリ村」。

カフェやギャラリーなどが数多く点在しているので、

食事やデートに多くの人が訪れるスポットとなっている。

散策しながら数ある個性的な建物を見学。

その一つカフェhomeoはイギリスのHALOなど海外の家具を輸入販売している店で、

売り物?と思うような席に座ってお茶をいただける。

そのすぐ近くにあるBook House FORESTは7年ほど前、ドラマ「ボスを守れ」で見て以来、気になっていたカフェ。

今ではそう珍しくもない風景だが、お店に入った瞬間、壁一面に広がる本棚に圧倒された。ほかにも「また!オヘヨン」などにも登場していた。ユニークな建物や展示館が集まり、

ここだけの体験も楽しめるこの村に後ろ髪引かれつつ次のスポットへ。


車で5分

メルヘンパーク「プロヴァンス村」

南仏のプロヴァンスをテーマにした村で、パステルカラーを基調とした洋風建築のショップやレストランがいっぱい。まあ、可愛らしいこと。

そう広くはないのでほどよい散策スポット。ドラマ「星から来たあなた」の撮影地にもなったことで人気を集めている。

夕暮れ時から街中に明かりが灯り、夢の世界のようだった!

車で20分

ムンサン駅から帰路へ。坡州市は車から眺めていると田園風景が続き、田舎だな~と思ったが、訪ねてみたい面白スポットがたくさんある町だった。

弘大に次ぐ新たな人気スポットといわれるのが延南洞(ヨンナムドン)エリア。

弘大の隣にあって、もともとは食堂街や住宅街が建ち並ぶだけの場所だったが、

最近ではオシャレカフェやバーがたくさん誕生して注目されている。

今回は少し足を踏み入れただけだったので詳細はわからなかったが、

いろいろな発見がありそうな街だ。


延南洞エリアにある線路跡地にできた京義(キョンイ)線スッキル公園は散歩道として家族連れやカップルなど多くの人で賑わっていた。


地下鉄2号線弘大入口駅 3番出口から5分~15分